エンドレスで聞きたい、今どきのアニソンとイケメンを解説つきで紹介しちゃう

ABOUTこの記事をかいた人

ピスチコ

[出身] 帯広市(現在も帯広市在住です)

[性格] はっきりしていてわかりやすい、明るくて優しいO型です

[家族] 主人、小6娘、小1息子

[経歴] 昭和生まれの40代→ひまわり幼稚園→緑丘小学校→第五中学校→東京音楽大学附属高等学校→身も心も手も壊し3歳からやっていたヴァイオリンとピアノを諦める。小さい頃からPCが好きでプログラミングの真似事をやっていた、Webデザインの会社を友達と始める→母の自営業を手伝うため帯広に一時帰省のはずだったが今に至る。

[趣味] 音楽は好き、今は心身共に元気でヴァイオリンとピアノも弾いています。コスメとスキンケアと服を愛してやみません。

[資格] ライフオーガナイザーⓇ 写真整理アドバイザーⓇ

[依頼] 「WEBデザイン」と「電子化お片付け」ホームページ制作中、ご興味ある方もう少しお待ちください!

こんにちはピスチコです。

先日ある方に、私の容姿についていろいろご意見いただきめちゃくちゃ楽しかった。

私は口元にほくろがある、「そのほくろは椎名林檎だね」「いや、違うと思う」。

 

 

彼女、林檎さんのフアンなのかは不明なまま、話は終わり。

冷静に林檎嬢を見てみると、彼女がほくろを手術で取る前の位置とも、現在とも違うのよね。

お酒入ってたし、今となってはほくろの位置はもうどうでもいいけど。

 

 

椎名林檎さんと言えば、歌舞伎町どころじゃなくシンガーソングライターの女王じゃないだろうか?

下ネタの限界まで、音楽に取り入れる感じもいい。

基本的にあまり邦楽は聞かないので、林檎さんも最近はご無沙汰。

 

 

そんな私が本当に久しぶりにハマった邦楽はアニソン

いやでも、アニソンは本当にいいよ。

「残酷な天使のテーゼ」とか「創聖のアクエリオン」は名曲よね(チョイスが古いな)。

地獄少女 宵伽オープニングテーマ「ノイズ  ミオヤマザキ」

アニソン本当に久しぶりで、エヴァからのブランクがかなり長いです。

この曲、歌詞がいいと若い世代に大人気、

ちょっとワンフレーズ書き出してみます。

 

“さよなら”は引き止めてって

“大丈夫”はだいじょばなくて

“もういい”は全然よくなくて

そのままのワタシで良いって言って

本当はもっともっとあなたの事を

知りたいよって一緒にいたいよって

伝えたら離れてしまいそうで

だから守る事を幸せとした

ねぇ ちゃんと目見て

話したらきっと

伝わるような気がしてるんだよ

「面倒くさい」「怖い」

「嫌い」でも「好き」

おんなじなら

キレイだと思ってた世界(ばしょ)

見つけた気になってただけだ

逃げるヤツが

幸せになる世界ならば幸せなんて

要らない要らないもう要らない

歌 作詞 作曲:ミオヤマザキ

 

だいじょばなくてが気になりながら、

やっぱり聞いてしまう。

深夜アニメ枠で、この夏第4期が放送された「地獄少女」のオープニングテーマです。

 

 

バンド版:歌詞メッセージが強い感じ

 

アニメ版:特に今回の「地獄少女 宵伽(よいのとぎ)」は画が素敵

 

 

 

地獄少女について

このタイトルを見て、エグいの想像しちゃった人、ある意味正解です。

午前零時にアクセスすると、感情が共鳴した人だけが繋がるサイト「地獄通信

そこに流されて当然なヤツの名前を書き込むと、もしかしたら地獄に送れる(呪い殺せる)かも!?

 

 

「現代版地獄流し」って感じで、藁人形も登場。

登場人物がまた良くて特にきくり(姫)が最高に好き。

興味があったら検索すると無料で見られるのも何話かありますが、まだほとんどが有料でした。

 

 

「君の名は」に似た現代感を匂わせながら、お話は限りなくダーク。

地獄少女はどうやらMACユーザーらしく、懐かしいMacintoshが出てくる。

安土桃山時代に生まれ、生贄だなんだを乗り越えて、依頼をこなす主人公の物語。

 

 

決めセリフは「闇に惑いし哀れな影よ 人を傷つけ貶めて 罪に溺るる業の魂 いっぺん・・・死んでみる?

人を呪い殺すと自分にも恨みが返ってきて結局埋めるところが2つ必要→「人を呪わば穴二つ

地獄関係に詳しくなりました。

 

 

 

 

曲もいいけど、顔も声もすごくいい場合

ルイ・トムリンソン、彼はイギリス生まれの25歳、クリスマスイブが誕生日。

シングルマザーの元カノに1歳の息子あり、そこらへんはちょっと複雑みたい。

サッカー選手でもあり、歌手でもある。

 

 

どんな人でもすべてがうまくはいかないものかな?

だけど天はどれだけ与えたの?才能も魅力もありすぎるでしょう?

そうそう、女の子も可愛いので紹介しちゃう。

 

 

彼女はビービー・レクサ、アメリカのシンガーソングライター。

28歳、本物のniceバディです、日本の女子は全体的に痩せすぎ。

今回はLouisの曲をフィーチャリングした模様。

 

 

オフシャルビデオもいいんだけど、ライブもいいので良かったらどうぞ。

Back to youは「戻ってくる

ちょっとこじれた恋愛を歌ってます。

愛してるけど嫌っている」「ストレスで殺される」なんてフレーズがあります。

 

 

嫌いでも好き」ってノイズにもありましたが、

素直になるのは難しい、特に恋愛では(なんだこの懐かしい感覚)。

この2曲のおかげで久しぶりに思春期がやってきました。

 

 

エンドレスで聞きたい曲が見つかった。

昔の曲もいいけど、若い世代の曲に触れると新鮮。

感覚で好きになると、後からじわじわくるね。

「no music no life」を100パーセント本気で言ってみよう!「歌もダンスも大好きだ」

2017.09.22



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