『画像12枚』帯広市はウォーキングにも子育てにも最高、たまには車に乗らない1日を過ごしませんか?

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ピスチコ

帯広市出身

コスメ・スキンケアおたくのライフオーガナイザーⓇ、ホームページデザインが趣味

常に伴奏者を探している孤独な弦奏者、求・仲間。
帯広・十勝の美味しい物や楽しいことに興味があります。
インスタグラマーやブロガーの友達が少ないので、「友達になってやってもいい」って方、お気軽にメッセージ下さい!

こんにちは、ピスチコです。

前回健康に関する記事をアップしましたが、早速実行にうつしてみました。

子供たちも道連れに、約1時間のウォーキング&公園遊びを実行。

公園で遊んだり、お水飲んで休憩をあわせて約1時間、家に到着が出発から2時間後。

ダイエットを考える前に、自分でできる身体メンテナンス【今すぐやめたい10の習慣】

2017.06.22

 

とりあえず、今のところ筋肉痛の気配はなし。

「お前が筋肉痛になるのは明日以降だ」とか思っている人(笑)

もし来た際には正直に報告します。

得意なのは車より徒歩

東京に住んでいた頃は通勤であんなに歩いていたのに、夜中にサウナスーツを着てウォーキングもしました。

汗をかこうといきなり走ったら、しばらく動悸が治まらずつらい思いをする失敗もして。

そういう過激なジョギングよりも、ちょっと息があがるくらいのウォーキングが脂肪燃焼効果があると知ってから・・・

痩せたくて、いろいろやった20代。

 

 

サウナスーツは全身タイツのようでかなり見た目に怪しく、20代女子を夜道の危険から守ってくれました。

朝はおしゃれにジョギングしている人がけっこういらっしゃったので、全身タイツは夜こそこそ行動。

帯広に帰ってきてからもよく歩いた。

昔は本当に歩いたな~。

 

 

車の運転が苦手だから、駐車するのがものすごく苦痛、エンジンをかけるのもいやなくらい。

子供がいると車がないと不便なことも多々あって、今は必要に迫られて乗っているけど。

 

 

本当は車は嫌い、あんな大きいものが私の思ったように動くなんて恐ろしい。

事故も起こして、少しは用心深くなってきて。

とりあえず毎日車に乗る日々です。

 

 

初夏のウォーキングに出発

6月25日、爽やかな日曜日の午後。

天気予報は夕方から雨、ちょっとムシムシする曇りだけど22度の気温が快適。

もう少し晴れていても気持ち良かった気もする、だけど曇りでも外にずっといたくなるようなそんな日。

シロツメクサとアカツメクサ

こういう雑草花も歩いていると目に入り、写真におさめ花言葉まで調べてみたら・・・

シロツメクサには「幸福」と並んで「復讐」という意味合いもあるみたい、むやみに引き抜いたりしてはいけない。

アカツメクサは「豊かな愛」「勤勉」「実直」子供の頃はアカツメクサの蜜をなめたりした、だからあんなに甘くて美味しい気がしたのかな。

 

マーガレット

春の花、マーガレットはそろそろ終わる時期なのに、今満開。

寒すぎる帯広の6月を表している、マーガレットは3月から6月にかけて咲く花らしいから、まだなんとかシーズン中。

恋占いの花、スキ・キライ・スキ・・・の花。

かわいい配色で、好きな花。

 

 

 

誰かがお手入れしている感じの道の脇にある花壇。

そんなのを楽しみながら歩いて行くと・・・

車では目にすることがない風景が次々と飛び込んできた。

 

 

 

 

発見!素敵なウォーキングコース

帯広市にはもと火防線が斜めに走っている。

この「かぼうせん」は防火線とも言うらしい、だけどマイクロソフトの変換でも、アンドロイドの変換でも出てこない。

もしかしたら北海道特有のもの?

私は小さい頃から「かぼうせん」を知っていたし、そこを通って近道していたのでわりとなじむ言葉。

 

 

でも母から聞いて、「かぼうせん」という言葉を知った気がする。

昔は火事が広がらないように予防するための道だったはず。

久しぶりに通ったら、素敵に変身していてびっくり。

 

 

 

ちょっとしたウォーキングコース、サイクリングもできる。

 

 

眺め最高、ここの公園はこえて、もっと歩いていくと・・・

 

 

 

 

すごい大きな歩行者マーク発見!

 

 

公園に到着、多分ここは「大通り公園」のはず。

探したんだけど公園の名前を書いた看板がみつけられない。

いろんな看板はみつけたんだけど。

子育てはカラスだってすごく大変なんだとわかる。

 

大きな通りに面して、こんなに素敵な公園が。

遊具のほうにはたくさん人がいたので撮影できず。

こっち側は貸し切り状態。

ちょっと水に流れがあるので葉っぱを競争させて遊んだり。

 

 

 

曇りの日は、それはそれで素敵な1日でした。

 







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